新型コロナウイルス感染症とは…

当麻町内の感染者数について

当麻町内における新型コロナウイルス感染症の感染者数をお知らせします。

【令和3年】
・8月1日~7日:0人 ・8月8日~14日:2人 ・8月15日~21日:6人
・8月22日~28日:2人 ・8月29日~9月4日:3人 ・9月5日~11日:3人
・9月12日~18日:1人 ・9月19日~25日:1人 ・9月26日~10月2日:0人
・10月3日~9日:0人 ・10月10日~16日:0人 ・10月17日~23日:0人
・10月24日~30日:0人 ・10月31日~11月6日:0人 ・11月7日~13日:0人
・11月14日~20日:0人 ・11月21日~27日:2人 ・11月28日~12月4日:0人
・12月5日~11日:0人 ・12月12日~16日:0人 ・12月19日~25日:0人
・12月26日~令和4年1月1日:0人
【令和4年】
・1月2日~8日:0人 ・1月9日~15日:21人 ・1月16日~22日:2人
・1月23日~29日:5人 ・1月30日~2月5日:8人 ・2月6日~12日:3人
・2月13日~19日:10人 ・2月20日~26日:13人 ・2月27日~3月5日:8人
・3月6日~12日:27人 ・3月13日~19日:15人 ・3月20日~26日:7人
・3月27日~4月2日:3人 ・4月3日~4月9日:22人 ・4月10日~16日:52人
・4月17日~23日:56人 ・4月24日~30日:63人 ・5月1日~7日:15人
・5月8日~14日:21人 ・5月15日~21日:12人 ・5月22日~28日:18人
・5月29日~6月4日:5人 ・6月5日~11日:4人 ・6月12日~18日:2人
・6月19日~25日:0人 ・6月26日~7月2日:2人 ・7月3日~9日:6人
・7月10日~16日:7人 ・7月17日~23日:18人 ・7月24日~30日:29人
・7月31日~8月6日:12人 ・8月7日~13日:21人 ・8月14日~20日:70人
・8月21日~27日:39人 ・8月28日~9月3日:28人 ・9月4日~10日:29人
・9月11日~17日:14人 ・9月18日~24日:10人
三密を避け、感染防止対策に努めていただくようお願いいたします。
ワクチン接種を受けた場合も、感染防止対策を継続していただくようお願いします。
(ワクチン接種を受けた方は、新型コロナウイルス感染症の発症を予防できると期待されていますが、他の方への感染をどの程度予防できるかはまだわかっていません。)


 

ウイルスに関する情報

SARS-CoV2による感染症のことです。WHO(世界保健機構)はこのウイルスによる感染症のことを「COVID-19」と名付けました。2019年12月以降、中国湖北省武漢市を中心に発生。短期間で全世界に広がりました。感染者は甚大な数に及んでいます。現在のところ感染経路、治療法、感染してからの経過など、明確には解明されていない部分が多々あります。そのため、世界中の研究機関が新型コロナウイルスの解明に向けてさまざまな調査・研究を急ピッチで進めています。
●感染力について
 熱やせきなどの症状が出る前でも、ほかの人にウイルスを広げてしまうことを裏付ける研究をシンガポールの研究グループが発表しており、集会や人混みを避け、自宅にとどまって人との距離を取るような取り組みが感染対策として重要だとしています。
 自覚症状のない人は、人と接触した数日の間にせきや発熱、鼻水などの症状が出始めていて、こうした発症前の潜伏期間にウイルスが飛まつなどを介してほかの人に感染したものもあるとされています。
 潜伏期間でも別の人に感染すると言われており、一人一人が集会や人混みを避け、自宅にとどまって人との距離を取ることが重要だとしています。(2020年4月2日時点)
●若い人にも重症化の可能性が!
 若い人でも重症化するケースがあることが分かってきました。20代の女性が死亡したケースが報告されているほか、国内でも比較的若い世代で重症化するケースがあり、当面、カラオケなど感染が拡大しやすい場所を避けるよう呼びかけています。
 新型コロナウイルスに感染して重症化しやすいのは高齢者や持病のある人とされていますが、国内でも比較的若い世代で重症化するケースがあり、「周りの人に感染させないために発熱やせきなどの症状があれば必ず自宅で安静にして、カラオケやライブハウスなど、密閉した空間で人が密集し、密接な距離で会話などをする『3密』の環境を今の時期は避けてほしい」と呼びかけています。
※上記の情報はNHKのホームページから引用しています。詳しくはNHKの特設サイトをご覧ください

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【新北海道スタイルとは】
新型コロナウイルスとの闘いが長期化している中、国が示した「新しい生活様式」の北海道内での実践に向けた、新しいライフスタイルやビジネススタイル、それが「新北海道スタイル」です。